せいじろうの独り言... アクセス合計:50137
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[260]十数年前のわたし
■しこなん や〜ど にて
体重 64キロ オレンジのウェットがまぶしいです
この頃は日曜休みでみんなでワイワイ海に行ってたなぁー 懐かしいなぁー
2009-07-02@N904i
[259]頂点をめざす男
■それを撮る
芸術かぁ?
2009-06-30@N904i
[258]悲しい
■けど!撮れて嬉しい
ょー走ったわぁーュュュ
2009-06-29@N904i
[257]だれだか
■わかります(^^)v
フリッパー8月号 裏広告
2009-06-28@N904i
[256]そろそろュ
■やっぱりゥ
開きです、あしたから
2009-06-27@N904i
[255]今日の夕方
■西の空
こんな感じで、すごいきれいなグラデーション沍ゥましたかィ
画像は夕焼けから走って来るネコバスFとちょっと大きめなメイヌ
2009-06-25@N02A
[254]今日の
■差し入れ、
つぶ 鳴門金時 マンゴーのあんパン
いただきまーすぅ
2009-06-24@N904i
[253]あれ
■間に合うか
ドウダュュ
2009-06-21@N904i
[252]仲良し
■こんな事ばかりやってる
かんたとゆめの
2009-06-20@N904i
[251]私の
■お気に入り毘
タバルアの麦わら帽子
因みに
タバルアはこんな感じの島です↓
1982年、タバルア島にひとりのサーファーが訪れた。男の名はデイブ・クラーク。サモアでの教職を終えたデイブは、パーフェクトな波がブレイクすると噂で聞いたフィジー諸島を訪れ、波探しの末にタバルア島にたどり着いたのだった。 現在はレストランツと命名されているパーフェクトなハイスピード・レフトを発見し、その虜になったデイブは、一周歩いてもわずか15分ほどの小さな島であるタバルア島にステイし、レストランツの波をひとり堪能し尽くした。その間、彼方に白い雲のような巨大な波煙らしきものが見えたが、移動手段がなかったデイブは、その波を肉眼で確かめることはできなかった。
タバルアで約1年を過ごしたデイブは、祖国であるアメリカに帰国する。そして友人であるスコット・ファンクとともに、今度はボートを持って再び島に戻った。もちろん、タバルアから彼方に見たあの波にアプローチするためだ。
島からボートで約15分ほどのところにあるそのリーフは、フィジー語でクルクルメランギンと呼ばれていた。英語に訳すと、サンダー・クラウド・リーフ。水平線に浮かぶ雲のようなその波は、ボートで近づくにつれ、次第にその姿を現わした。何本ものラインナップが、リーフに沿ってまるで絵のように崩れる。まさにパーフェクトだった。デイブとスコットはその波をクラウド・ブレイクと名付け、それから1年ほどふたりだけでサーフして過ごした。そして、クラウドブレイクとレストランツという世界有数のリーフを持つタバルアに、サーフリゾートを建設することを決意したのだった。
小さなボートで材料を運んでロッジを作り、'84年にタバルア・アイランド・リゾートはオープンした。'93年からは、この島でボートマンとして働いていたジョン・ローズマンとリック・イズベルがデイブとスコットからリゾートを受け継ぎ、その後、徐々に施設を充実させながら、またフィジアン達と良い関係を築きながら、現在に到っている。
オープンから16年。これまで、世界中からたくさんのサーファーたちがこの島を訪れた。一度体験したら、必ず再び訪れたくなるこの島だけに、現在では予約は数年待ちというほどの人気となっている。それでも、必要以上にコテージ数を増やすことはない。波を奪い合うことなく、限られた人数で最高の波を満喫できるサーフリゾート。デイブとスコットの夢は、今もタバルア・アイランド・リゾートに受け継がれているのだ
2009-06-19@N904i
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